2024/5/14

参考書:TypeScript/ReactとNext.jsでつくる実線アプリ開発

学習言語:React

JSX…JavaScript/TypeScript中にHTMLタグを直接書き込める機能。

rootオブジェクト…React 要素をルート DOM ノードにレンダーするには、まず ReactDOM.createRoot() に DOM 要素を渡し、root.render() に React 要素を渡します

DOM…DOM(Document Object Model)は、HTMLファイルのソースコードのことではなく、画面を表示するまでに解釈したHTML/CSS/JavaScriptによって構築されたDOM(ツリー)を指します

default…変数や定数、関数などの処理を1つの機能として渡す、いわゆるモジュールです。
 受け取るとき(importするとき)に指定するのもモジュール名の1つだけです。

const 定数 = () => {}の書き方…アロー関数というやつ。

コールバック関数…ある関数を呼び出す時に、引数に指定する別の関数のことです。

無名関数…ちなみに、コールバックとして渡している関数には「関数名」が付いていません。一度しか使わない「その場限りの関数」なので、あえて名前を付ける必要もなく、こういった場合は無名関数として定義することができます。

e.target.value…Inputに何か入力した瞬間に、その入力されたものを出力していた”e.target.value”の正体を調べてみました。
“e”の中に沢山の情報が詰め込まれており、入力した物が”e.target.value”に格納されているから、”target.value”で指定しないといけないということですね。

キャメルケース…

import React from ‘react’の意味…react でexportされているもの全てをimportして React という変数に格納する記述、React17以降は不要らしい。

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